サーバーのOSをアップデート
ubuntuのLTS 18.04が出たので、OS入れ替えたのが約1ヶ月前。
blog動かして、データも復元したのがつい最近。
本当にやる事が遅くて、このペースだと死ぬまであっという間な気がする。
死ぬる時には、何かをやりきった気になりたい。
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pythonその3 ユニットテスト
pythonでユニットテスト。unittestという機能が標準で入ってるらしい。しかし、importとfrom x import yはどういう順序で書くのだろう?とりあえずcのincludeと同じと考えて、以下で書いてみる。 ユニットテストをこさえた時点でこんな感じになった。 calc_test.py 自作のCalcクラスのadd()は、引数としてxとyを取る。xとyは整数型を期待してるんだけど、検証は全くやってないんで、引数を検証する処理を追加して、テストケースを追加で書いたのが以下。 引数チェック追加 データ型の変換については 細かすぎて伝わりにくい、Pythonの本当の落とし穴10選(私の小岩ホッチキス)、例外のテストのやり方はPython – unittestのassertRaisesの使い方(ぼっち勉強会)を参考にさせていただきました。 さらに追加テスト。個々の値の検証はできたとして、最大値+1したらどうなるか、int型として超えちゃうから実行時例外が発生するかなと思ったけど、できちゃった…返り値のデータ型がintじゃなくてlongで帰ったんだろうか? 実行結果。
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pythonその4 環境周りとdjangoインストール
ファイルの先頭行に何を書くのか? 直接実行したい時は以下を書くと良い。 具体的には直接実行しないクラスを書いたファイルには不要。 デフォルトエンコーディングは書いておいた方が良さそう。 rubyでのrbenvみたいなのは? わたしゃさくらのvpsにubuntu 14.04.02 LTSを入れて学習中。 なのですが、既に以下の状態。ここから実行環境の切り替えとかできるんだろうか… rubyのrbenvみたいなのは、direnvかpyenvらしい。virtualenvはその前みたい。誰かその辺の歴史みたいなのとかまとめてくれんかな。direnvはpythonもrubyもまとめて面倒みまっせ的なものみたいだけど、既にrbenvは導入済だし、今回はpyenvでやってみることにする。他の人のやり方を見つつ、以前にrbenv入れたのをhistoryで推測しながら以下を実行した。 なお、参考にさせていただいたのは以下でございます m(. .)m Ubuntu 12.04でpyenvを利用して速攻でPython3.4 + Nginx + uWSGI + FlaskなWebアプリケーション実行環境を作る (Qiita) Ubuntuにpyenvを用いてpythn環境を構築しました。(たくのこWeb) /usr/binにインストールされているpythonは置いといて、version 3.4.3をインストール。インストール前にdjangoとversionの整合性は確認した。インストールにはそこそこ時間かかる。何やらWARNINGが出てるが、気にしないったら気にしない。 rubyでいうところのgem(パッケージ管理)はpipだそうだ。pipは実行環境を先ほどインストールした3.4.3に切り替えたら入ってた。なのでdjangoをインストール。公式にある通りコマンド打ってみる。
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markdownパーサをgithubで公開した
以前やろうとしたc++製markdownパーサのgithubでの公開、ようやくできた。前回はvagrantの環境作成で止まったが、結局ubuntu 12.04を無理やり使うのはやめて14.04のvmを新たに作った。 公開するのにサイト名とかいろいろハードコーティングだったのを設定ファイルに追い出す修正をするだけで、すごい時間がかかってしまった。まだ他にも気になる点はいろいろあるけど、直してると2015年終わっちゃうので、とりあえず公開した。 https://github.com/vottie/notes
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