サーバーのOSをアップデート
ubuntuのLTS 18.04が出たので、OS入れ替えたのが約1ヶ月前。
blog動かして、データも復元したのがつい最近。
本当にやる事が遅くて、このペースだと死ぬまであっという間な気がする。
死ぬる時には、何かをやりきった気になりたい。
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サーバーが重かった原因について
ほとんど何も動いていないにもかかわらず、このサーバーのblogがもっさりとしていると思っていました。何でだろう?mysqlのメモリ使用率が高いので、それが原因かな?と思いつつtopを眺めていたところ、systemd-journalが時折高負荷になっているのが見えました。ls -ltr /var/logを何回か叩いているとmail.log、syslog、dovecot.logあたりが結構な頻度で更新されてました。 ログを開いてみてたら、postfixに対する攻撃を受けてたやつでした。iptablesで弾いたりはしていますが、うざいです。これまでの対策に追加してfail2banの設定を追加して、ひとまずは様子見です。 参考にしたurlは以下。
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仕事での困りごと
4月から参画してもらってる人がもう無理ですとのこと。 発注元に説明することを考えると頭が痛いです。一ヶ月分の教育コストがパーですが、本人的には不甲斐ない自分がツライ、開発者としての適正がないと。みたいなことを感じてるらしいです。設計のためのリサーチなんてフワフワした作業ですし、未経験の人に真っ当なアウトプットは期待していない。といった事は説明したのですが、、、なんでしょうね。自分のことをアムロとでも思ってたんですかね。 次の人をどうするかもまた頭が痛いです。ソフトウェアの開発は人材不足で、希望する職務経験のある開発者が募集にかかることはここ数年ありません。あってもステップアップ転職をしようとしているとか。ですので候補は業界未経験の人、新卒採用、ご年配の方とかになってきます。今回は他業種で社会人経験が2-3年って人を採用して失敗しました。新卒は真っさらなので無理が効きますね、エクセルも使えないってことがあるのですが、化けることもあるので博打です。ですが、最初の現場で右も左も分からないので辞めることが少ないです。ご年配の方は理解度が低い、自分のやり方に固執するので相手にするのがツライです。あと外国籍の方がいますが、フルリモートでコミュニケーションに難があるとどうにもならないですし、やはり新人かなと思います。 昨日から天気が悪く、気圧の変化のせいか頭がすごく痛いです。
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pythonその4 環境周りとdjangoインストール
ファイルの先頭行に何を書くのか? 直接実行したい時は以下を書くと良い。 具体的には直接実行しないクラスを書いたファイルには不要。 デフォルトエンコーディングは書いておいた方が良さそう。 rubyでのrbenvみたいなのは? わたしゃさくらのvpsにubuntu 14.04.02 LTSを入れて学習中。 なのですが、既に以下の状態。ここから実行環境の切り替えとかできるんだろうか… rubyのrbenvみたいなのは、direnvかpyenvらしい。virtualenvはその前みたい。誰かその辺の歴史みたいなのとかまとめてくれんかな。direnvはpythonもrubyもまとめて面倒みまっせ的なものみたいだけど、既にrbenvは導入済だし、今回はpyenvでやってみることにする。他の人のやり方を見つつ、以前にrbenv入れたのをhistoryで推測しながら以下を実行した。 なお、参考にさせていただいたのは以下でございます m(. .)m Ubuntu 12.04でpyenvを利用して速攻でPython3.4 + Nginx + uWSGI + FlaskなWebアプリケーション実行環境を作る (Qiita) Ubuntuにpyenvを用いてpythn環境を構築しました。(たくのこWeb) /usr/binにインストールされているpythonは置いといて、version 3.4.3をインストール。インストール前にdjangoとversionの整合性は確認した。インストールにはそこそこ時間かかる。何やらWARNINGが出てるが、気にしないったら気にしない。 rubyでいうところのgem(パッケージ管理)はpipだそうだ。pipは実行環境を先ほどインストールした3.4.3に切り替えたら入ってた。なのでdjangoをインストール。公式にある通りコマンド打ってみる。
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