さくらのSSL
さくらのSSLでRapidSSLが9月末まで1年間無料だそうで、申し込んでみた。
申し込んでしばらく経っても認証局からのアクセスがない。よくよく確認したら自分のドメイン名間違えてた。.netなのに.comで申請していた。そこからはメールでサポートの方とやりとりさせて頂いて、あともうちょっとというところまで来ている。本当にすいません…
でももうちょっとで、オレオレ証明書の赤いwarningともおさらばだっ!!
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pythonでユニットテスト。unittestという機能が標準で入ってるらしい。しかし、importとfrom x import yはどういう順序で書くのだろう?とりあえずcのincludeと同じと考えて、以下で書いてみる。 ユニットテストをこさえた時点でこんな感じになった。 calc_test.py 自作のCalcクラスのadd()は、引数としてxとyを取る。xとyは整数型を期待してるんだけど、検証は全くやってないんで、引数を検証する処理を追加して、テストケースを追加で書いたのが以下。 引数チェック追加 データ型の変換については 細かすぎて伝わりにくい、Pythonの本当の落とし穴10選(私の小岩ホッチキス)、例外のテストのやり方はPython – unittestのassertRaisesの使い方(ぼっち勉強会)を参考にさせていただきました。 さらに追加テスト。個々の値の検証はできたとして、最大値+1したらどうなるか、int型として超えちゃうから実行時例外が発生するかなと思ったけど、できちゃった…返り値のデータ型がintじゃなくてlongで帰ったんだろうか? 実行結果。
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pythonその6 django入門
ルーティングがうまく行かないなーと思って、和訳を眺めてたら衝撃の事実が… 自分の間違い:mysite/polls/urls.py を新規作成 正しくは:mysite/mysite/urls.py 既存ファイルにルール追加。 と思いきや1.4と1.8だとurls.pyの置き場が違うみたい。重要そうなファイルなので、公式ドキュメントの間違いなんじゃないか?と思い試行錯誤した結果、ようやくでけた。polls/urls.pyは新規作成で、mysite/urls.pyは修正。両方必要みたい。公式もよーく読むとそう書いてあった。ルーティング定義をしてるのに404 not foundで、定義したルールとエラーしたルールが違う時点で気づける人は気づけるんだろう。 railsと比較すると自分で書いてる分、コントロールできている気がすると思うし、どうせできてるといってもscaffoldだと実際には使えないしなーと思う反面、いちいち書くの面倒くさいなーとも思ったり。また、がちゃがちゃやってる間にいろんなエラーに出会った。 ImportError : from x import yの誤り SyntaxError : 括弧の数が合わない IndentationError : インデントが合わない NoReverseMatch : “XXXX is not a registered namespace”と詳細で出てる。どうもチュートリアルにあるnamespaceの指定が余計っぽい。 AttributeError : module’ object has no attribute ‘XXXX’ タイプミスを指摘された。 この辺のデバッグは慣れが必要だな… チュートリアルの4ではそれまでとガラっとviewの書き方が変わる。今回はローカルのgitにこまめにコミットしながらやってたので、ビクビクせずに学習できたが、classベースのviewに変えたら、最新5件をとってきてindexに表示するところが動かなくなったので、後で調べる。たぶん。 2015/08/29追記 classベースのviewでindex表示ができない原因はtypoだった。contextと書くはずが、conextになっていた。
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リフレクションはうまくできなかったので、先にデータ型について学習。公式見るのがしんどくなったので、他の人を参考にさせてもらいました。 Pythonらしいコードの書き方 – Kesin’s diary それで、出来上がったのがコレ。エラー時の挙動とか書かないとサンプルにもなんないなぁ。
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